キングオブつけ麺!王者、千葉&東京『松戸富田製麺』

濃厚なスープに麺を付けて食べるスタイルの“つけ麺”。一大ジャンルである“つけ麺”を考案したのが、熱烈なファンを持つラーメン店『東池袋大勝軒』の創業者・山岸一雄氏その人。もっちり極太麺に絡みつく濃厚な味わいの魚介豚骨スープは感激のひとこと。今回は筆者も大好きな“日本一のつけ麺”『富田製麺』をご紹介します。

絵本の中から飛び出した!?ジブリ世界で感激、東京・世田谷『白髭のシュークリーム工房』

世界でただ一つのトトロのシュークリームをご存知ですか?ジブリ公認の『白髭のシュークリーム工房』。お店に入ったその瞬間から憧れのジブリの世界でいっぱい!思わず「可愛い!」と顔がほころんでしまうこと間違いなし!今回はそんな『白髭のシュークリーム工房』さんのトトロシュークリームとクッキーをご紹介します。

インペリアルラウンジアクアのアフタヌーンティーをお部屋で楽しむ、東京「帝国ホテル」

サンドイッチやケーキ、スコーン…軽食やスイーツを楽しみながら香り高い紅茶と共に午後のひと時を優雅に楽しむ魅力的なアフタヌーンティー。オシャレをしてゆったりと過ごす特別な時間ですね。今回はミステリーの女王アガサ・クリスティーの作品に着想を得たアフタヌーンティーがお部屋で楽しめるプランがあるということで行ってまいりました。

ドラクエウォークリアルおみやげ第一弾!神奈川・小田原「鈴廣かまぼこ」スライムかまぼこ

“おみやげ”を実際に作って再現していこうというドラゴンクエストウォーク「リアルおみやげプロジェクト」。その第一弾・スライムかまぼこをご紹介。作られたのは創業150年以上の神奈川県小田原のかまぼこメーカー、『鈴廣かまぼこ』さん。飲兵衛に嬉しい晩酌セット、風祭直営店併設のカフェ『えれんなごっそ』もご紹介します。

北九州の新定番土産!心くすぐられる楽しい「ネジチョコ」

旅行に行ったら欠かせないもの…そう、それはお土産。友達や職場、家族、もちろん自分自身のお土産も、選ぶ楽しみ買う楽しみがありますね。
そのお土産がその地域の特色を生かしたものならさらに心が躍ります。今回は「なにこれ楽しい!」と見て楽く遊んで楽しく食べて美味しい、北九州の新定番土産『ネジチョコ』をご紹介します!

香り高い“手作り”はリピート必至。滋賀「カントリーJam」の燻製セット

燻製。それは魅惑的なたべもの。桜チップなど自然の恵みをまとって食欲を刺激し、ご飯やお酒がすすんでしまう魅惑的な食べ物。それが燻製。燻製だけが持つあの独特の香りと味わいは、定期的に口にしたくなります。
今回は、毎年冬になると注文している滋賀のお店、カントリーJamさんをご紹介したいと思います。

東京の片隅で「資さんうどん」への愛を叫ぼう。

“資(すけ)さんうどん”。“資”と書いて“すけ”と読む、北九州を代表するうどん店だ。他のどこでも味わえない“資さん”だからこその味。何度でも、何杯でも、毎日でも食べたくなるようなその味は北九州民にとってのソウルフード。“資さん”が食べたいがために九州旅行では必ず小倉を選択肢に入れてしまう魅力的な味である。

静岡・韮山反射炉とパン祖・江川英龍さんの堅パン。

東京から短い時間で行きやすく、温泉も海の幸も山の幸も堪能できる伊豆。温泉、観光地、お魚が美味しいところ…そんなイメージのある伊豆ですが、歴史的な面でも見どころがたくさんある場所です。

今回は幕末期に大活躍した韮山反射炉と江川邸についてご紹介したいと思います。

京豆腐でほっこりと。~京都・北野天満宮前「とようけ茶屋」~

“京都らしい”名物の一つが豆腐だ。
嵐山や南禅寺、祇園の料亭の湯豆腐が思い浮かぶ。木々のざわめきを聞きお庭を眺めながらしっとりとした雰囲気でいただく…そんな湯豆腐も良いものである。
今回ご紹介するのは北野天満宮の目の前にある「とようけ茶屋」。もっと気楽に、お手頃にいただける豆腐の名店だ。

伊勢志摩旅 其の六 日本一の「鳥羽水族館」と地元お菓子「シェルレーヌ」

さてさて伊勢志摩旅第6弾は鳥羽後半。鳥羽水族館と鳥羽のお菓子をご紹介です。ぜひ行って見たかったうちの2つ、もう1つは鳥羽水族館。水族館がとっても好きです。たくさんの生き物が水の中でゆらゆらと(時に猛スピードですが)泳いでいる光景を見るとなんだか癒されます。また三重の食材で作られたお菓子、シェルレーヌもご紹介。