北九州の新定番土産!心くすぐられる楽しい「ネジチョコ」

旅行に行ったら欠かせないもの…そう、それはお土産。友達や職場、家族、もちろん自分自身のお土産も、選ぶ楽しみ買う楽しみがありますね。
そのお土産がその地域の特色を生かしたものならさらに心が躍ります。今回は「なにこれ楽しい!」と見て楽く遊んで楽しく食べて美味しい、北九州の新定番土産『ネジチョコ』をご紹介します!

米沢牛を食べ尽くせ!脂を吸ったキャベツまで絶品「焼肉みよし」

“米沢牛”といえば三大和牛の一つに数えられる美味しい和牛。霜降りでとろけるような柔らかさが特徴だ。その脂まで余すことなく美味しくリーズナブルにいただけるのが『焼肉みよし』である。一番人気は“みよしセット”。米沢牛カルビ、米沢牛ロース、米沢牛ハラミがどどんと6人前に、キャベツ、キムチ、モロキューがセットになっている。

福島・会津喜多方「あべ食堂」中華そばとチャーシューメン

100軒を超えるラーメン屋さんの中で特にイチオシなのは、すっかりリピーターになってしまった『あべ食堂』だ。老麺会のホームページ上では頑固な味と評されている。麺・スープにこだわり続ける”変わらぬ味”。
故の”頑固”だが、入り口を開けると大変やわらかく元気なお母さんたちが出迎えてくれる。入りやすく、居心地の良いお店である。

香り高い“手作り”燻製はリピート必至。滋賀「カントリーJam」

燻製。それは魅惑的なたべもの。桜チップなど自然の恵みをまとって食欲を刺激し、ご飯やお酒がすすんでしまう魅惑的な食べ物。それが燻製。燻製だけが持つあの独特の香りと味わいは、定期的に口にしたくなります。
今回は、毎年冬になると注文している滋賀のお店、カントリーJamさんをご紹介したいと思います。

ゴローさんの孤独のグルメ。絶品中華家庭料理、東京中野区「蔡菜食堂」

祝!『孤独のグルメ』 Season8決定! 最強の飯テロドラマ『孤独のグルメ』。数多あるグルメ漫画の中で、ただひたすらに一人の働くオジサマが「食べる」姿を魅力的に描いている人気作品だ。 ドラマでは実在の店舗が登場し、松重豊さん演じるゴローさんがこれでもかというほど良い食べっぷりを披露する。

まさに神の泡。東京駅八重洲口「神泡バー」でいただく“ミルコ”の衝撃。

その泡は、驚くほどなめらかだった泡そのものを楽しむ飲み方、ミルコ。本場チェコで飲まれている飲み方だそうです。「泡…泡を楽しむ飲み方ですと?」ビール好きになって久しいですが、泡だけの飲み方があるなんて全然知らずに生きてきてしまいました。泡だけのうまさ、味わってみなくちゃ!満を持して神泡ミルコにトライ!
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小さなフランスを感じて大満足の休日を。「小布施の宿ヴァンベール」

フランスの片田舎にあるレストランをイメージしたどこか懐かしい料理、カジュアルスタイルでありながら本物のフランス料理。ヴァンベールさんが心がけておられることだという。メインストリートから少し離れたヴァンベールの周りは住宅街。濃いグラデーションを描きながら日が沈み、ゆっくりと静かな夜が訪れた。

東京の片隅で「資さんうどん」への愛を叫ぼう。

“資(すけ)さんうどん”。“資”と書いて“すけ”と読む、北九州を代表するうどん店だ。他のどこでも味わえない“資さん”だからこその味。何度でも、何杯でも、毎日でも食べたくなるようなその味は北九州民にとってのソウルフード。“資さん”が食べたいがために九州旅行では必ず小倉を選択肢に入れてしまう魅力的な味である。

東京・新宿「Oyster Bar ジャックポット」牡蠣・牡蠣・牡蠣!

友人から岩牡蠣の美味しさを教えてもらって以来、今や大好物といっても過言ではない程定期的に牡蠣を食べに行っています。新宿三丁目にはオイスターバーが何軒かありますが、この日行ったのは「Oyster Bar ジャックポット」新宿店。どこか外国の市場っぽさも思わせるような、活気のある賑やかな空間でした。

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樹咲リヨコによる旅行・グルメのコラムサイト

Saturday, Jul 11, 2020
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